広瀬典丈草月流いけばな Ikebana Works Terms




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|||るれろ||→作品集解説目次(Contents)|

●(あーるおー…)塩基・アルミナ・珪酸系 →R2O・RO−Al2O3 −SiO2三成分系性状図
→アール・ヌーヴォーアール・デコ
●(あおおりべ)→青織部
●(あたかこれくしょん)→安宅コレクション)
●(ありた)→有田
●(あるかりゆう)アルカリ釉 →うわぐすり
●(イオンけつごう)→イオン結合と共有結合
●(イオンはんけい)→イオン半径
●(いずにーく)イズニーク模様 →作品集解説(イズニーク)
●(いでみつびじゅつかん)→出光美術館
●(いどじゃわん)→井戸茶碗
●(いろえじき)→色絵磁器 →色絵磁器
●(うわえ)→上絵 →作品集解説(上絵)
いったんうわぐすりをかけて、磁器の温度まで焼き上げてから、その上に、低い温度で熔ける絵の具で描いて、だいたい七〜八百度の温度で焼き付けます。
●(うわぐすり)→釉薬 →うわぐすり
●(えんきあるみなけいさんけい)→塩基・アルミナ・珪酸系
●(おりべ)→織部 →青織部
●(かたちを…) →かたちを作る者として
●(からつ)→唐津
●(かけわけ)(かたみがわり) →作品集解説(掛け分け・片身替わり)
●(きざえもんいど) →喜左衛門井戸
→キッチュとガジェット
●(ギャラリー)→作品ギャラリー1. 2. →釉裏の華作品集
●(きりつしょうこうかい)「起立工商会社」→明治輸出工芸図案
●(きんさい・ぎんさい)金彩・銀彩 →作品集解説(金銀彩)
→クラフトとグッドデザイン
●(くらふとは) →クラフト派
●(けいさんえん)→珪酸塩ガラスの構造
●(けいとくちん)→景徳鎮の旅
●(けつごう)→結合の極性
●(げんし)→原子
●(げんそのしゅうきひょう)→元素の周期表
●(けんだいこうげい)→現代工芸(日展系)
●(こうかどゆう)高火度釉 →うわぐすり
●(こうかどゆうきそしけん)→「高火度釉基礎試験
広瀬典丈、川上金一、飯田眞人らで進められた高火度釉基礎試験の報告書。1976年11月タイプ印刷により発刊。\1,600

●(こきゅうはくぶついん)→台湾の故宮博物院 →國立故宮博物院
●(ごす)呉須→せいか
●(こそめつけ)→古染付
●(こもん)→作品集解説(小紋)
●(さいしんてんじかいじょうほう) →最新展示会情報
●(さくひんぎゃらりー)→作品ギャラリー1. 2. →釉裏の華作品集
●(さちよ) →広瀬さちよ さちよデッサン さちよインフォ →さちよ対談
●(さんかとかんげん)
陶器の世界では窯の焼成で完全燃焼を酸化炎焼成、不完全燃焼を還元炎焼成と言っています。化学で言う酸化還元の定義は→酸化と還元
●(さんとえんき)→酸と塩基
●(じき)→磁器 →磁器

●(しゅうか)銹花
鉄、マンガン、ニッケルなどを含む下絵の具で、鉄銹色・褐色の色合いです。
●(したえ)→作品集解説(下絵)
●(しの)→志野
●(しんこうげい)→新工芸(日展系)
●(ストーンウェア)(せっき)→
●(せいか)(そめつけ)「青花」「染め付け」 →作品集解説(染付)  
「青花」は、中国の呼び名で、日本では「染め付け」といいます。これは、白い磁器のうわぐすりの下に、藍色の絵の具で絵付けがしてあるものです。
●(せいきまつきぞくぶんか)→世紀末貴族文化
●(せいじ)→作品集解説(青磁)
●(せっき)(ストーンウェア)→
●(せとぐろ)→瀬戸黒
●(だみ)→作品集解説(ダミ)
●(ちゃのゆ)→茶の湯
●(ちょうせき)→長石
●(ちょうせきどばいわらばいけい)→長石土灰藁灰
●(ちょうせきゆう)長石釉 →うわぐすり
●(ちょうせんのとうじき)→朝鮮の陶磁器
●(ていかどゆう)低火度釉 →うわぐすり
→デヴィッドコレクション
●(てんじかいのきろく)→展示会の記録 →最新展示会情報
●(でんとうこうげいてん)→伝統工芸展
●(とうきとじき) →(陶器と磁器の違い) →作品集解説(陶器と磁器)
●(とうげい) →陶芸
●(とうげいかとしょくにん)→陶芸家と職人
●(とうようとうじびじゅつかん)→東洋陶磁美術館(大阪市・安宅コレクション)
→トプカピ宮殿のコレクション →THE TOPKAPI PALACE MUSEUM
●(なにやきですか)→「何焼きですか?」という質問について
●(なべしまいしょう)→作品集解説(鍋島意匠)
●(なまりゆう)→うわぐすり
● (にほんこうげいかい)→日本工芸会(伝統工芸派)
● (にほんかいがのくうかんしょり)→作品集解説(日本の絵画の空間処理)
● (にゅーじーらんどかおりん)→作品集解説(ニュージーランドカオリン)
● (ねんど)→粘土
●(はいいすう)→ 配位数
● (はいぐすり)灰釉 →うわぐすり →灰釉性状図
● (はいぐすりせいじょうず)→灰釉性状図
● (ばうはうすうんどう) →バウハウス運動
●(ひたしぞめ)→作品集解説(浸し染め)
●(ひろせさちよ)→広瀬さちよ →さちよデッサン →さちよインフォ →さちよ対談
●(ひろせみちたけ)→広瀬典丈 →典丈陶磁器論 →典丈釉薬論 →かたちを作る者として
●(ふきずみ)→作品集解説(吹き墨)
●(ふようで)→作品集解説(芙蓉手)
●(へんへい)→扁瓶 →扁瓶 遊牧民の水筒の形から展開した瓶・壺の形式 
●(みずのいしょう) →作品集解説(水の意匠)
●(みちたけ)→広瀬典丈 →典丈陶磁器論 →典丈釉薬論 →かたちを作る者として
●(みなかたらんよう) →水無方藍窯案内↑ →作品集解説(水無方藍窯)
私たち(広瀬典丈・広瀬さちよ)の色絵磁器の窯名です。「水無瀬川という小さな川の方にあり、藍の染付を主体に焼く窯元」という意味で名づけました。
●(みんげいは) →民芸派
●(みんげいろん)→柳宗悦の民芸論
●(めいじゆしゅつこうげいずあん)→作品集解説(明治輸出工芸図案 )
●(めいについて)→銘について
●(めいぴん)→梅瓶 釉裏五彩花鳥図梅瓶
●(やきもののりゅうは)→焼物の流派
●(やそう・やさい) →作品集解説(野草・野菜)
●(やなぎそうえつ) →柳宗悦の民芸論
●(ゆうしき) →釉式
●(ゆうりこう)(ゆうりごさい)→「釉裏紅」「釉裏五彩」

→作品集解説(釉裏紅釉裏五彩)   

●(ゆうりのはな)「釉裏の華」 →作品集

私たち(広瀬典丈・広瀬さちよ)の最初の色絵磁器作品集です。

●(よういおんのぶんきょくのう)→陽イオンの分極能
●(ようえのぐ)→洋絵の具 →作品集解説(洋絵の具)
●(ようとび)→用と美
●(ようみゃくもん)→作品集解説(葉脈文)
●(りゅうすいもん)流水文 →作品集解説(流水文)
●(わえのぐ)→和絵の具 →作品集解説(和絵の具)

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